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タグ「アーセナル」の一覧

最近の海外遠征はすべて日本代表に捧げていて頭の中が「海外遠征=日本代表」の恒等式になっていたけどちょっと待て、と。にわかだけど僕はアーセナルが好きじゃないか。

アーセナル好きだけどアーセナルの試合を海外で観たのは1度だけ。しかもロンドンじゃなくて、ミラノで。2003年にUCLのグループリーグのインテルvアーセナルを観たっきり。この試合は1-5でアーセナルの大勝利だったのでそれはそれで良い試合にめぐりあえていたのだけど、それ以来2013年のアーセナルアジアツアー以外でアーセナルを観てないし。

えーい、行ってしまえー!

ということで海外遠征の選択肢として残っていた女子W杯@カナダをいろんな意味であきらめて、FAカップ決勝を観戦するためにイギリスはロンドンに渡ったのでありました。当方、初のイギリス。ガイドブックも買ってないけどiPhoneがあればなんとかなるか。

聖地WEMBLEYでの4-0の大勝利!アーセナルFAカップ2連覇!

初のイギリスなので当然ロンドンも初。エミレーツスタジアムに行く前にウェンブリーでいいのだろうかというモヤモヤはさておき、聖地にやってきたぜ。(以降当記事内の写真・動画はすべて筆者撮影)

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席はバックスタンドの1番上の方。もはや席なんてどこでもいい!ここに来たことが大事!

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アーセナルサポーターエリアの全ての席に置いてあったアーセナルタオルマフラー。一説によるとこのタオマフがヤフオクで3万円超えたとか・・。え?う、売らない・・に決まってるじゃないの!!

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試合前のセレモニーのときは両チームのエンブレムをあしらって盛大にどんちゃん。

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アーセナルはこの試合は黄色で臨むとアナウンスされていたので、多くのサポーターが黄色で参戦。アーセナルのゴール裏席は黄色っぽく。でも赤もたくさんいたけど。

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試合内容はここで改めて述べる必要もなし!アストン・ヴィラにまったくチャンスを作らせず4-0の大勝利!先発起用にこたえたウォルコットの先制弾、翼くんのドライブシュートか!と思わせるようなサンチェスの伝説に残るミドル、チャントで「Big Fu●king German!」と愛情込めて讃えられているメルテザッカーの打点の高いヘディング、相手のやる気がそがれた状態でのジルーのとどめの一撃、どれも素晴らしい得点!シーズンの最後の試合で最高のパフォーマンスだったよ!

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セレモニーが始まった頃にはアストン・ヴィラサポーターの席はもはやがらんどう。WEMBLEYの文字がくっきり写ってるよ!しかしそりゃ帰るよね。来年またがんばれよ!

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もう言うことなし!内容もスコアもすべてにおいて大満足!来てよかったー!アーセナルありがとう!

翌日の優勝パレードは雨の中でも大盛り上がり!

そして翌日は優勝パレード。エミレーツスタジアム周辺でバスでのパレードと優勝スピーチあるっていうので早々と陣取り。

まずはスタジアム東側のハイバリーハウスの方でバスをお見送り。

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動画もどうぞ!

Arsenal 2015 FA cup parade01 from yohei22 on Vimeo.


そしてバスを見送った後はダッシュでスタジアム西側のグッズショップ前へ移動!パレードで通行止めのエリアもたくさんあったのですごい大回りさせられたけど、そんなの気にならない!だって優勝したんだもの!

雨足が強まる中、バスから戻った選手たちが1人ずつ紹介されて、最後は我らがボスのベンゲル!

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カップを掲げ、紙吹雪がどーん!となったときの動画もどうぞ!

Arsenal 2015 FA cup parade02 from yohei22 on Vimeo.


とにかく幸せ気分を味わったロンドン遠征。海外遠征して応援してるチームが負けたときの徒労感ってホントに筆舌に尽くしがたいものがあるんだけど、今回はいい思いができたぞ、と。

今度はプレミアリーグでのアーセナルをエミレーツスタジアムで観てみたい!



tags FAカップ決勝, アーセナル


アーセナルの哲学を彩ったメモワール。

ワールドサッカーキング2014年5月号はガナーズスタイル、アーセナル一色である。グーナー(アーセナルファン)のためのファンブック的な位置づけ。このような特集を組んでくれたサッカーキングに感謝。
(※筆者はアーセナルファンですので本エントリーは色眼鏡で見ていただけるとありがたいです)

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中心的な話題であるインビンシブル

2013-14シーズン序盤はプレミアリーグ首位を快走、チャンピオンズリーグでは14シーズン連続で決勝トーナメント進出とここ数シーズンとは違うぞというところを見せてくれていた。ところが2014年4月現在、プレミアリーグでは5位とCL圏外にまで順位を下げ、CLも敗退。例年はシーズン終盤に粘ってCL圏内をキープしてただけに、今シーズンの落ち込みには目を覆うばかり。かろうじてFAカップだけは決勝に残り、8シーズンぶりのタイトルには手が届きそうというのがせめてもの救いである。

8シーズンタイトルから遠ざかっているため、アーセナルの話題となると現在進行形のシーズンではなく03-04シーズンに無敗優勝を飾った「インビンシブルズ(無敵)」が中心になってしまう。本誌でもつい注目してしまうのはアンリ、ピレス、ベルカンプらの黄金時代のメンバー、そしてヴェンゲルである。

サッカーキングが実施した緊急アンケート「ベスト・オブ・アーセナル」における最も好きな選手ランキングは以下のとおり。やはりインビンシブルズのレジェンドたちが上位に名を連ねている(太字がインビンシブルズのメンバー)。

  1. ティエリ・アンリ
  2. デニス・ベルカンプ
  3. セスク・ファブレガス
  4. ロベール・ピレス
  5. ロビン・ファン・ペルシー
  6. トマーシュ・ロシツキー
  7. メズート・エジル
  8. フレドリック・リュングベリ
  9. パトリック・ヴィエラ
  10. アンドレイ・アルシャビン

ヴェンゲルの最大の功績

インビンシブルズはプレミアリーグ発足20周年記念アワードで「歴代最高」に選ばれた伝説的なチームであるが、ベンゲルは自身の功績をこのインビンシブルズだけには求めていない。曰く、安定した成績こそが功績であるとのことである。

では、この18年間でヴェンゲルの最大の功績は何だったのか。それは、本人いわく18年間の安定した成績だという。ヴェンゲルが監督に就任してから、アーセナルは17シーズンにわたって常にトップ4の座を守ってきた。それ以前に最も長い期間4位以内を維持したのが1930~35年のわずか5シーズンだったことを考えると、確かにこれは驚異的な記録だ。(P.8から引用)

また、ヴェンゲルのすごさはリーグの順位だけに表れるものではない。『ヴェンゲル・コード』(筆者のレビュー)にはヴェンゲルの能力を「カネを遣う能力と価値を引き出す才能」(P.192から引用)と表現している。

アーセナルはオイルマネーやパトロンからの巨額マネーからは無縁でありファイナンシャル・フェアプレーでも優等生。それでいてヨーロッパでトップレベルを維持できているのはヴェンゲルが若い才能を発掘し、育てあげていることが大きい。

ワクワクさせてくれるアーセナルの復活なるか

エジル、カソルラ、ウィルシャー、ラムジー、ロシツキーなどアーティスティックな中盤を構成できるメンバーは揃っている。それに加えウォルコットやチェンバレンなどの飛び道具もあり、闘将フラミニも中盤の底で待ち構える。コシールニーやメルテザッカーなど門番も揃っている。シティやチェルシーに比べて足りないのは全体的な層の厚さとCFの存在か。

今シーズンFAカップを獲れば「●シーズン無冠」というレッテルからは逃れることができる。この言葉がクラブのプレッシャーになっていたことは確か。まずはFAカップを獲り、CFを補強して来シーズンに備えてほしい。そのためにも、4位以内を死守してCL出場を勝ち取ることも必要だ。

ヴェンゲルは自分が辞めると言わない限りはアーセナルの監督であり続けると思う。ファンも総意としてはそれを容認するだろう。どうにか、ヴェンゲル体制でもう一度プレミアリーグ制覇を。次に特集されるときは優勝記念であってほしい。



tags アーセナル, インビンシブルズ, ガナーズ, ワールドサッカーキング, ヴェンゲル


ヴェンゲルがアーセナルにもたらしたコード(法典)の真髄に迫る。

ヴェンゲル体制18年目で臨んだ2013-14シーズンでは目下好調のアーセナル。14シーズン連続でUCLベスト16入りも果たすなど一定の勝負強さを披露する一方で、無冠は8シーズン連続にまで及んでいる。

その間、チェルシーやマンチェスター・シティなどいわゆる「金満クラブ」がタイトルを獲得している。この事実は、商業とクラブの成績が正比例の関係にあることを我々に改めて突きつけている。

これらのクラブに対し、アーセナルはどのような哲学で立ち向かっていくのか。

本書の原題にあるタイトルキャッチは"Will it survive the age of the oligarch?"である。oligarchとは寡頭制のことであり、チェルシーやマンチェスター・シティなどの金満オーナーを指している。

これらの金満クラブへのアンチテーゼとしてのヴェンゲルの哲学「ヴェンゲル・コード」について堪能できるのが本書である。

ひとつ、断っておかなければならないのは、本書は生粋のアーセナルファンであるジャーナリストによって書かれているということ。真実に基づいて書いたと著者は言うが、アーセナル贔屓の感は否めない。アーセナルファン、あるいはヴェンゲルファンのための一冊といった位置づけで捉えるのが好ましい(僕もアーセナルのファンです)。

ヴェンゲルの能力とは何か

一言でいえば「カネを遣う能力と価値を引き出す才能」(P.192から引用)に尽きる。

多くのクラブの経営陣はフィナンシャルフェアプレーをにらみ、人件費に多くの費用を割くことができないのが現状である。そんな中で経営陣が監督に求めることは、

  • 少ない予算であっても魅力的なフットボールを展開してスタジアムを満員にできる
  • 少ない予算であっても結果を出してCLに出場することで放映権料を稼ぎ出せる
  • 少ない予算で買った選手を成長させて高く売ることができる

といった無茶な要求である。そんな監督は普通はいないと考えるのが妥当な気がする。

しかし、これに応えられるのがヴェンゲルという稀有な監督なのである。

アーセナルの理事会はエミレイツ建設費用の重荷をずっしりと背負っている(ハイバリーの土地はマンション再開発用に売却された)。だからこそまた、監督を代えることもまず考えられない。この事態にとても対処しきれないだろう。その点、ヴェンゲルは単に買い物を安く抑えることができるだけではなく、天性のタレント発掘養成能力を駆使して、売買取引で利益を得る熟練の達人なのだ。あらゆる観点から、それはヴェンゲル・コードの最も顕著な要素である。(P.142から引用)

実際に売買で利益を得た例をアネルカやプティ、ディアラ、ナスリなどを引き合いに出して示している。なんとバルセロナがアーセナルに支払ってきた総額は1億ポンドを超えるとのこと。

しかしやはりファンはタイトルが欲しいというもの。いくら金満と批判されようと、タイトルを取ればその分の見返りはある。アーセナルの哲学は理解したが、かといってタイトル獲得に死に物狂いで挑戦しなくて良いのか。

これに関しては、アーセナル贔屓の著者からおもしろい(他クラブのファンからは総スカンをくらいそうな)指摘がある。

実はアーセナルは優勝していた!?

アーセナルファンであれば決して忘れることのできない、2010-11シーズンの対ニューカッスル戦で、前半で4-0とリードしながら4-4に追いつかれた試合。

この試合は著者に言わせれば、PKを含むいくつかの大きなレフェリーのミスがあったという。そしてこの試合を筆頭に、アーセナルは実に多くの「判定間違い」の憂き目にあっている、と。

フリージャーナリストのロング氏による分析では、2010-11シーズンのプレミアシップ全試合におけるレフェリーのおかしな判定は、713件。そしてこれらのエラーが根こそぎなかったとしたら、上位4チームについて以下のポイント修正が行われたとのこと。

マンチェスター・ユナイテッド -9
アーセナル +3
チェルシー -5
マンチェスター・シティ -7
(P.62から引用)

ああ、かわいそうなアーセナル(色眼鏡つき)。


また、故障の多さ。アーセナルは最先端の科学的なフィジカルな施設を有しているのにもかかわらず、故障が多い。

例えば、アーセナルが被ってきた故障者の数を物語る図表やカルテの類を他のビッグクラブと比べてみたとき、"柔組織(骨以外の組織)リーグ"では平均値を示している。ところが、こと骨折に限定すると、残念ながらアーセナルはリーグ首位に躍り出てしまう。昨シーズン(筆者注:2011-12シーズン)、平均で一回か二回のところを、アーセナルときたら七回も骨折を経験しているのだから。(P.246から引用)
2011年に発行されたUEFAの調査報告書には、ヨーロッパ・トップ50チームの故障データがアップされている。それによると、それぞれのファーストチーム・メンバーの一人ひとりについて、一シーズン中に二度、何等かの故障を負ったという。言い換えれば、二十五名のチームは平均で50回、災禍を被る計算になる。2002年から2011年の間、アーセナルの平均はシーズン当たり66.2回だった。(P.251-252から引用)

ここでもかわいそうなアーセナル。しかしこれはエデュアルドの件などひどいケースを除けば他責ではないので、だからアーセナルは不利だということにはならない。


最後にPKの数。アーセナルは、PKをもらった数が少ないという。

ガナーズはこのシーズン(筆者注:2011-12シーズン)、一度としてホームでペナルティーを与えられたことがなかった。現に、終わってみれば"ペナルティー・リーグ"全体で最下位近くにランクされていた。つまり、3回のみ。アーセナルより少なかったのは、それぞれ3回のサンダランド、ノリッチ・シティー、QPRだけだった。
レフェリーに最も頻繁にスポットを指さしてもらえたチームはどこか。当てても賞金はもらえない(答えは簡単だ)。マンチェスター・ユナイテッド!11回!(P.300から引用)

映像を見ていないのでなんとも言えないが、まあ確かに少ないといえばその通りか。上述のレフェリーの判定や怪我に比べてPKは直接的に勝敗に影響するだろうから、ファンからすれば何か言いたくなるのも理解できる。特に、マンチェスター・ユナイテッドの多さは・・。ファーガソンがいなくなって少しは平均的になるかもしれない、と言ったら言い過ぎ!?


と、よくもまあこれだけ調べてきたものだと感心する。他のクラブの視点で調べればまた違ったデータも出てきそうだが・・。

それこそがアーセナルの愛らしさでもある

しかし、こういった憂き目にあう悲劇のヒーローであり、金を使い放題のクラブに健気に立ち向かっていく姿こそが愛らしさの要因なのかもしれない。アーセナルやヴェンゲルにシンパを感じている人は、皆「収支を超えた範囲で金を使いまくってタイトルを手に入れるよりも、身の丈にあった経営の中でどれだけ戦えるか」ということにコミットしている人たちである。

さて、そして2013-14。優良経営で余ったマネーを使用して約65億円という大枚をはたいてエジルを獲得。この記事を書いている2014年2月上旬時点では好調をキープしているが、ファン待望のタイトル獲得はなるか。個人的には、非常に期待しているのだけど。

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2003年11月25日サンシーロにて筆者撮影(CLグループステージ インテル1-5アーセナル)



tags アーセナル, アーセン・ヴェンゲル, フィナンシャルフェアプレー, ヴェンゲル・コード

アーセナルが45年ぶりに来日。名古屋と浦和と試合をするという。

思えば14,5年前。今も別に大したことないですが、僕がまだまだサッカーなんてよく分かってなかったころ。中田英寿氏の影響でセリエAが日本で最高に盛り上がっていたころ。なぜか僕の目を惹きつけたのはアーセナルだった。

ベンゲルが監督に就任し、アダムス、キーオン、ディクソン、ウィンターバーンによる堅固なDFが特長のチームから、失点しないことを大切にしながらも攻撃的で見ている人を魅了できるチームに変遷している最中。

最初に僕の目を釘付けにしたのがオーフェルマルスだった。サイドから1人で突破して試合を動かすことができる選手を目の当たりにして、僕はサイドアタック信奉者になった。その系譜でリュングベリ、ピレスなどサイドで主導権を握れる選手がアーセナルの攻撃の中心になっていくのを眺め、いつの間にか僕は完全にアーセナルを追いかけ続けていた。

ベルカンプの美しいトラップ、アンリのスピードとインサイドでゴールに転がす正確さ。僕の中では世界最強の2トップ。ちょうど大学生でサッカー観戦に時間をかけまくっても全然大丈夫だったころ中心的に見てきたアーセナルが、理由なしで応援できる初めてのチームになった。

2003年には一度、サンシーロで行われたCLのインテルVSアーセナルの試合を観に行った。周りがインテルサポだらけの中、アンリやピレスの活躍で5-1でアーセナルの勝利。当時インテルに在籍していたカンナバーロは何度もアンリにドリブルで抜かれていてあのときは大したことない選手だなんて思っていた(その後完全に認識を改めることになる)。

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2003年11月25日サンシーロにて筆者撮影(CLグループステージ インテル1-5アーセナル)

2005-06シーズンはCL決勝まで勝ち進んでバルサと対戦した。先制点を奪ったが後半終了間際にバルサの右サイドバックのベレッチに決勝点を奪われて敗戦。ベレッチなんて覚えている人の方が少ないだろうけど、僕は一生忘れない。ああ憎きベレッチ。

最近はタイトルが取れない不遇の時代が続いている。シティやチェルシーが台頭し、リーグ4位に甘んじることも多くなってきた。CL決勝トーナメントに進出し続けていることはうれしいけれど、無冠のロマンチストみたいな位置づけになってしまっている。バルサに真っ向から勝負して1stレグに勝利しても2ndレグに負けて結局敗退とか、シーズン通してバイエルン相手に2点差以上で勝利した唯一のチームとか、そういうのが多い。

でも僕は、美しく勝つ、というベンゲルによるアーセナルのスタイルが好きだ。勝つか負けるかはフローだけど、アイデンティティはストックだ。その蓄積にこそ、アーセナルの真髄がある。ベンゲル時代しか知らないからベンゲルがいなくなったらどうなるかわからないけれど、15年間も応援してきて身体に染み付いたアーセナルイズム。一生追いかけ続けるよ。

名古屋と浦和、当然2試合とも観戦する。10年ぶりの生アーセナル。理屈抜きで身震いできる、今のところ僕の中で日本代表以外の唯一のチーム。楽しみで仕方ない。



tags アーセナル, ベンゲル

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プロフィール

profile_yohei22 yohei22です。背番号22番が好きです。日本代表でいえば中澤佑二から吉田麻也の系譜。僕自身も学生時代はCBでした。 サッカーやフットサルをプレーする傍ら、ゆるく現地観戦も。W杯はフランスから連続現地観戦。アーセナルファン。
サッカー書籍の紹介やコラム、海外現地観戦情報をお届けします。

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